令和8年2026年 4月議会報告会
- 5月7日
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いま、私たちの玄関口である「JR古賀駅」を中心に、古賀市は大きな変革の時を迎えています。
駅東口の再開発がいよいよ本格始動し、2030年代に向けた「28000人の新しい暮らし」への挑戦が始まりました。
令和8年度予算は、その土台を築き、古賀を次なるステージへと押し上げるための「未来への投資」です。
しかし、どれほど大きな計画であっても、そこに住む皆様の安心と納得がなければ成功はありません。
「千鳥苑」の再建問題や、日々の暮らしの安全・安心といった課題の一つひとつに対し、私は皆様の代弁者として議会で問い続けてまいります。
今まさに動いている市政の「現在地」を詳しくお伝えしてまいります。私たちの税金がどのように未来を変えていくのか。古賀の明日を、ともに語り合いましょう。


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